初めまして、私は福島の風俗を研究している生神というものです。
名前はもちろんペンネームです。
なんでこんなサイトを立ち上げたかというと、福島のデリヘルで色々な経験をして来ましたので、せっかくならこの知識をみんなに教えて福島のデリヘル業界を盛り上げようと思ったためです。
多分皆さんが引くぐらいデリヘルに行っている私ですが、これからもバンバン行くと思いますので、体験記を交えて書いていこうと思います。

まずは先日行ったデリヘルを振り返って見たいと思います。
その日は福島でも珍しい雪がかなり降った平日でした。
かなり降ったのでその日は会社が休みになったのですが、家でエッチなビデオを鑑賞していると、デリヘルを呼びたくなって来ました。
こんな日にデリヘルを呼ぶ人なんてそうそういないだろう、ということは、可愛い女の子も待機中か??
という、安易な想像でまずは家の近くのラブホに向かいました、さすがに大雪だけあって、交通が麻痺しています。

ホテルに着き、しばらくすると女おこがやって来たのですが、色白で目がくりっとしていて、まるでアイドルのような女の子が来ました。
来た瞬間は心の中でガッツポーズでしたね!
早速後ろから抱っこして洋服越しに乳首をいじっていると、すごく敏感な体質なようで、「アンアンアハ〜ン」といういやらしい声が狭い部屋に響き渡りました。
前戯にかなり時間をかけていると、女の子は我慢できなくなったようで、私のあそこを摩って来ました。
これもズボン越しに触られたのですが、直接触るより気持ちがいいのはなんででしょうか?私のあそこはみるみる大きくなり、次第に心臓の鼓動と同期しドクドク脈を打ちます。
カチンカチンになったあそこは、怖いもの知らずでした。
もしかしたら、硬いチンコで釘が打てるかもしれません。
そんな冗談はさておき、私は硬くなったあそこを女の子の顔の前に差し出すと、そのまま女の子はパクリと口の中に入れました。
口の中は暖かく、場数をこなしていると思われるテクニックで、何度もイキそうになりました。必死にこらえましたが、あと1、2分やって入れば、確実に出ていたことでしょう。

私はベッドの上で性欲の鬼となり、デリヘル嬢の性感帯を余すところなく攻め続けました。
何度イカせたでしょう、おそらく相当数イッたと思います。
若干疲れ果てた彼女は、バックの姿勢で素股を要求して来ました。
私はわざとあそこをお尻の穴にあてがい、焦らしてやりましたが、彼女は我慢の限界だったようで、自分の手で導き、手コキが始まりました。
ローションを沢山つけたその手は、神がかりなテクニックで私を責めてきます。
時には優しく、時には激しく、テンポの良いリズムはまるでロックンローラーのようでした。

最後は希望通り、顔射をさせてもらい、私の制欲は満たされました。
今回のデリヘル嬢は結構良かったので、次回もまたお願いしようと心に決めました。