福島のデリヘルに慣れてくると、ちょっと変わったことがしたくなってきます。
これは、福島のデリヘルに限ったことではなく、マンネリ化すると何か変化のあるものが欲しくなる人間の心理ってやつですね。
最初は、スタンダードなデリヘルばっかり言っていたのですが、今回は趣向を凝らしてSM系のお店から女の子を読んでみることにしました。
こういう時はテル選びも大事で、エロい気持ちはホテルの内装にも左右されてしまいます。

SM系のラブホなんてのも存在します。もちろんここ福島にも。
電話で問い合わせしてみると、2部屋空いているようでしたので、今回はSMが初めてということもあり広い部屋にして見ました。
なんとその部屋には、ベッドに手錠があったり、三角木馬?というのかな?どうやって使用するかわからない道具など、様々なSMグッズが準備されています。
ろうそくなんかの消耗品も無料で貸し出ししてくれるという太っ腹。

部屋に着くと、早速使用用途不明な道具たちのお出迎えです。
ジムにあるような機会に見えますが、よくみると手足を拘束するチェーンが付いている拷問椅子がありました。
まぁ、今回は初めてだし、こんなハイレベルな道具は使わないだろうと思い部屋の隅々まで見ていると、浣腸に使うぶっとい注射器までありました。
ちょっと浣腸もハードルが高すぎますね〜。

そんなこんなで20分ほど色々な性器具を見ていると、ドアをノックする音がしました。
ドアを開けると、いかにもSデス!というような女の子。
ちょっと後ずさりしてしまいましたがw喋ってみるといい感じの子でしたので、打ち解けるには時間もかかりませんでした。
まずはお金を払って、シャワーです。
うんうん、シャワー中はまだ普通の女の子なのね・・・。
むしろこの子Mじゃね?ってぐらい可愛らしい女の子に見えてきました。

シャワーを終え、先にベッドに入っていると、彼女がやって来ました。
なんだか先ほどと雰囲気が違う様子です。喋り方も全く違い、豹変ぶりに笑いを堪えていると、いきなりビンタされました。
しかも手加減抜きです。
私は非常にびっくりしたのですが、心のどこかでぞくっとするものが芽生えました。これもアリだなと思いました。
私はそのビンタ一発でMの趣味が開花したようにも思えました。

その後は案の定、手錠をかけられ、丸裸にされた私のあそこを女の子の足でいじられます。
侮辱的な格好で汚い足でいじられると、一気に興奮して来ました。
言葉攻めもかなりうまく、焦らされたり罵倒されたりで私の脳はドーパミン飽和状態になりました。
最後の最後まで時間いっぱい焦らされた挙句、今度はベッドの上で手コキが始まりました。
しかもマングリ返しのような格好でさせられたため、普段とちうシチュエーションでそのままイッてしまいました。

こんな姿は絶対誰にも見られたくありませんが、Mの快感を知った夜でした。